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2009年4月 8日

でこぼこ(叢生)の場合

治療前 初診時:41歳・女性
case+001
この患者さまは、上あごの右側の八重歯と奥に引っ込んだ前歯が見た目にも機能的にも大変気になっていました。
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治療後(2年5カ月後)case+002
歯を4本抜歯をしでこぼこ(叢生)を改善。見た目・機能的にも大変満足されています。

受け口(反対咬合)+でこぼこ(叢生)+八重歯 の場合

治療前 初診時:33歳・女性case+003
この患者さまは、重度の受け口(反対咬合)で、当初は外科的矯正治療も考慮するほどの難易度でした。
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治療後(2年6カ月後)case+004
治療中の顎間ゴムの使用状況が非常によく、手術を行うことなく良好な治療結果が得られました。

出っ歯(上顎前突)+でこぼこ(叢生)の場合(小児矯正からスタート)

治療前 初診時:12歳・女性case+005
この患者さまは、出っ歯の改善を目的に小学生の頃から治療を開始しました。
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治療後(3年0カ月後)case+006
下あごがあまり成長しなかったため上下計4本抜歯を行いました口元も引っ込み、審美と機能を両立させることができました。

受け口(反対咬合)、でこぼこ(叢生)の場合

治療前 初診時:33歳・女性case+003
この患者さまは、反対咬合(受け口)、叢生(でこぼこ)を気にされ治療を開始しました。next
治療後(1年6カ月後)case+008
治療中の顎間ゴムの使用は極めて協力的で、2週間に1回の来院で約1年6ヶ月で治療が完了しました。


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