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受け口(反対咬合)+でこぼこ(叢生)+八重歯 の場合

治療前 初診時:33歳・女性case+003
この患者さまは、重度の受け口(反対咬合)で、当初は外科的矯正治療も考慮するほどの難易度でした。
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治療後(2年6カ月後)case+004
治療中の顎間ゴムの使用状況が非常によく、手術を行うことなく良好な治療結果が得られました。


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